エンジェル・セラピー編と共にどうぞ
こっちは天使とコンタクトする方法とかです。特に天使に捧げ物とか、キレイな文句をこしらえなくても大丈夫って内容。タイトルと同じで、セラピー編読んでからのほうが、天使の優しさが伝わりますよ。
試してみる価値はある
たしかに天使はいるみたいだ。
仏教やキリスト教に敬虔な思いは昔からあったが、天使がいるとは、思っていなかった。昔レビューワーが出会った霊能力のある人は、臨死体験のとき来迎図さながらのお迎えが来たといっていたが、仏画のイメージであって、天使ではなかった。また別の透視ができ、幽霊が見える霊能者にも会ったが、精霊などは物語だと一笑にふした。人間や動物の霊魂しかないと断言した。
しかし、である。とりあえず、本書にあるように天使に呼びかけてみると、なんとなく自信にあふれてくる不思議な気持ちがした。
本書には具体的に天使の言葉を書く方法とかある。もちろん私にはそんな能力はないし、食事に関する気遣いも必要とされるようだし、これも私には無理だ。が、いろいろ具体的テクニックがあるので試してみる価値はあると思えた。
わくわく・・・♪
天使との交流を深める具体的な方法が詳しく書かれていて、読んでいて わくわくしてきます。信じる信じないは別として、試してみる価値ありかなって思ってます。
何かいいことが起こりそうな予感で楽しくなってきました。ドリーンのCDも欲しいなあ。
ちなみにスピリチュアルガイドの方も併せて購入した方がいいですよー。
誰にでも守護天使がついている
天使とは何か、4大天使の名前の意味と役割、ペットの天使、ディーバについて、どうすれば天使と交流しやすくなるかなど、かなり具体的に書かれています。 守護霊と守護天使の違いも納得しました。守護天使は誰にでもついていて、私達がどんな人でも側から去ったりせず、天国に帰るまで見守っているそうです。 そして天使達が私達のために何かしたくても、私達が拒否すると手出しができないという決まりがあるので、ぜひ心を開いて、どんどん相談して欲しいようです。。 ミカエルは、この世に未練を残している霊を、連れ行く役割もあるのだとわかったのが、大収穫でした。 何度も読むうちに、天使が感じられたり、名前までわかるようになると思います。 実際、前から感じていた微妙なエネルギーが天使らしいと分かって、ヴィジョンやささやくようなメッセージ、シンクロも天使からのもので、専門用語で何と言うのかや、珍しい現象ではない事もわかって納得するばかりです。。 エンジェルセラピーを2冊の文庫にしたうちの一冊で、著者は心理療法が生業なのだそうです。。 天使のガイドブック・ダイジェスト版といえる画期的な内容で、エンジェル・ヒーリングを合わせて読むと、さらに天使への理解が深まりました。。
天使とは何なのか?がわかる本
偶然に見つけた「スピリチュアルガイド―エンジェル・セラピー編」を購入した次の日に本書を購入しました。 どうしても読んでみたくなったのです。 天使というけど一体何なの?という漠然とした思いに本書は答えてくれました。 神とか天使とか守護霊、ハイヤーセルフ、潜在意識などいまいちはっきりとわかってなかったので良かったです。 天使とはこういう存在なんだと解説した後で、最初はなかなか信じられないかもしれないと著者は言い、自分の体験談なども交えたりしてわかりやすく説明してあります。 押しつけがましくないところが凄く良いです。 一日で読破したのですが、「なんかちょっとね・・・」と思うところがありませんでした。 この手の内容の本を読む時私は、「本当かなぁ?」とか思ってしまうのですが、本書はありませんでした。 読み終わった後に、清涼感と優しい気持ちが生まれてました。
ベストセラーズ
スピリチュアルガイド―エンジェル・セラピー編 (ワニ文庫) エンジェル・メッセージ―天使があなたに知ってほしいこと (ワニ文庫) エンジェル・ビジョン―きっと天使が助けてくれる エンジェル・メディスン・ヒーリング―アトランティスの天使が伝える古代の叡知 エンジェル・ヒーリング いつでもあなたは天使に守られている
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